龍角散を紅茶に入れてみたらマイルドになって美味だった(&余談)

佐藤の風邪は喉から。

こんにちは。佐藤です。

喉が痛いので風邪薬を飲んだのですがあまり良くなりませんでした。

そこで、ローソンにて龍角散ののどすっきり飴を買いました。

マスクの佐藤に、店員さんがさりげなく「お大事にー」と言ってくれたのがすごく嬉しかったです。

さて。

龍角散のど飴って、「俺龍角散ですけど!!!」って味がしますよね。

なにか緩和する方法ないかな、と、紅茶に溶かしてみたら思いのほか美味しかったので、もしかしたらやり尽くされたレシピかもしれませんがご紹介します。

龍角散紅茶のつくりかた

1、マグカップにお湯を注ぐ

2、ティーバッグ&龍角散のど飴1粒をマグカップにINする

3、1分蒸らす

4、ティーバッグを出して、飴が溶けるまで待つ

5、砂糖多めにいれる

6、牛乳入れる

7、できあがり

龍角散を入れると味が濃く渋くなりそうだったので、ティーバッグを入れる時間はちょっと短めにしました。

飲んでみた感想

美味。

美味でした。

味の系統としては、ジンジャーっぽくなります。

少しでもマイルドにしたくて砂糖と牛乳を多めに入れましたが、お好みで変える余地がありそうな味になりました。

なにより、龍角散のスースー感が薄れて刺激が薄まったのが良かったです。

龍角散のど飴のパッケージを見たら「19種類のハーブエキス配合」と書いてあったので、ハーブティーになったのかもしれません。

グルメではないのであまりアテにならない感想ですが、味に深みが出て美味しかったです。

ぜひお試しあれ。

余談

さて、文字数があまったのでここからは全然関係ない話をします。

大学は現在、絶賛試験期間中です。

あと数日行けば3年生も終わりです。まわりはインターンシップに行ったりイベントに行ったりと、就活に向けて着々と進んでいきます。

色々考えた結果、就活は自分には無理だなと思い、なうです。

なうしか発信できないことがあるかなあと思って書いているのですが、風邪を引いて龍角散を舐めてる以外には別段目立ったこともなく。

人生って日常の延長線上にあるんだなあって最近思うようになりました。

……これちょっと時間経ったら黒歴史になるのかなあ。やだなあ。

この記事を読んでくれているそこのあなた。

人と違う選択をするのって難しいですよね?ですよね?私だけじゃないですよね?

佐藤は家と学校の往復に葛藤してきたような人間なので、さらに現在も黒歴史を大量生産中なので偉そうに発信できることは何もないんですけど。

明日もお互い良い日になるといいですね。

良い感じにまとまった(字数)ので、それではまた。

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